2008年08月06日 (水)
前回、『黒瀬東洋海(くろせよよみ)』という芋焼酎を製造している白金酒造さんの取材しましたが、
今回は、『黒瀬東洋海』の生みの親といっても過言ではない牛濱 善雄さんに
プロデュース秘話をお伺いに行ってきました。

(写真:牛濱 善雄さんと奥様です!)
お話を伺っていると、人と人が繋がる『縁』や夢を成功させるパワー、そして努力!を感じ
こちらまで元気をいただいたような気がします。
*8月末に詳しく、『黒瀬東洋海(くろせよよみ)』をレポートしたブログをUPさせますので、
詳細はまたお知らせします!
写真をご覧になってもわかるように、牛濱さんは福岡県遠賀町で
「かごしま屋」という酒屋をを営んでいます。
店内には、牛濱さんがこだわり選びぬかれた芋焼酎が所狭しと並べられています。
(芋焼酎以外にも日本酒やワイン、梅酒などありますよ!)

蔵別に分けてディスプレイされているなかに…白金酒造さんがありました!
棚の1番右には、噂のベニマサリという貴重な芋を使用して造られた
芋焼酎『黒瀬東洋海(くろせよよみ)』が写っています!!

ここで、1つ牛濱さんのオススメの焼酎を1本紹介していただきました。

「耳納(みのう)」芋焼酎 25℃
牛濱さんがこの焼酎につけたテーマは、「すっきり爽やか明日も飲もう!」です。
ぜひ、機会があれば飲んでみてください!
【裏話】
「耳納」など数々の芋焼酎のラベルを牛濱さんがデザインを思案し、
和紙とプリントゴッコで1枚1枚作られた手作りラベルなんです!!
すごいですよね(>_<)
焼酎に対しての愛情が深い…恐れ入りました!
地酒・焼酎屋
★かごしま屋
〒811-4303
福岡県遠賀郡遠賀町今古賀647-2
TEL 093-293-2010
FAX 093-293-0020
営業時間/10:00〜20:00
定休日/木曜日
今回は、『黒瀬東洋海』の生みの親といっても過言ではない牛濱 善雄さんに
プロデュース秘話をお伺いに行ってきました。

(写真:牛濱 善雄さんと奥様です!)
お話を伺っていると、人と人が繋がる『縁』や夢を成功させるパワー、そして努力!を感じ
こちらまで元気をいただいたような気がします。
*8月末に詳しく、『黒瀬東洋海(くろせよよみ)』をレポートしたブログをUPさせますので、
詳細はまたお知らせします!
写真をご覧になってもわかるように、牛濱さんは福岡県遠賀町で
「かごしま屋」という酒屋をを営んでいます。
店内には、牛濱さんがこだわり選びぬかれた芋焼酎が所狭しと並べられています。
(芋焼酎以外にも日本酒やワイン、梅酒などありますよ!)

蔵別に分けてディスプレイされているなかに…白金酒造さんがありました!
棚の1番右には、噂のベニマサリという貴重な芋を使用して造られた
芋焼酎『黒瀬東洋海(くろせよよみ)』が写っています!!

ここで、1つ牛濱さんのオススメの焼酎を1本紹介していただきました。

「耳納(みのう)」芋焼酎 25℃
牛濱さんがこの焼酎につけたテーマは、「すっきり爽やか明日も飲もう!」です。
ぜひ、機会があれば飲んでみてください!
【裏話】
「耳納」など数々の芋焼酎のラベルを牛濱さんがデザインを思案し、
和紙とプリントゴッコで1枚1枚作られた手作りラベルなんです!!
すごいですよね(>_<)
焼酎に対しての愛情が深い…恐れ入りました!
地酒・焼酎屋
★かごしま屋
〒811-4303
福岡県遠賀郡遠賀町今古賀647-2
TEL 093-293-2010
FAX 093-293-0020
営業時間/10:00〜20:00
定休日/木曜日
焼酎ツウにはたまらないこだわりの品揃えですね。
圧巻です。手作りのラベルも温かくていいですね。
福岡で「かごしま」の名前を聞くと、きゅんとしちゃいます。
私はあんまり飲める方ではないけど、
このお店のセレクトなら出会いの1本にめぐり合えそう。
圧巻です。手作りのラベルも温かくていいですね。
福岡で「かごしま」の名前を聞くと、きゅんとしちゃいます。
私はあんまり飲める方ではないけど、
このお店のセレクトなら出会いの1本にめぐり合えそう。
2008/08/08(Fri) 09:29 | URL | ひつじ | 【編集】
次に惚れたのが「姶良(あいら)」。サツマイモの皮をむいて仕込む贅沢なつくりの特注品で、その味わいは見事なまでに調和に優れ、ひと口めはシンプルだけど飲むほどに柔らかなうまさが沁みてくる、不思議な魅力の芋焼酎です。
2000年に小倉のステーションホテルで開いた焼酎ディナーのイベント準備の際に、30種類ほど集めてきた芋焼酎をプロ仲間と4人でtastingしてゆく中で、別格のバランスを感じさせる2本の芋焼酎がありました。
ひとつが「森伊蔵(もりいぞう)」で、もうひとつがこの「姶良(あいら)」でした。
2000年に小倉のステーションホテルで開いた焼酎ディナーのイベント準備の際に、30種類ほど集めてきた芋焼酎をプロ仲間と4人でtastingしてゆく中で、別格のバランスを感じさせる2本の芋焼酎がありました。
ひとつが「森伊蔵(もりいぞう)」で、もうひとつがこの「姶良(あいら)」でした。
ひつじさんへ
私も故郷を離れて15年?もたつと、懐かしく感じるときがあります。
(以前は、嫌いでしたから(笑))
そして、もっと故郷のことを知りたくなりました。
まずは、焼酎!
今日は、週末なので焼酎の飲み比べをします!!
私も故郷を離れて15年?もたつと、懐かしく感じるときがあります。
(以前は、嫌いでしたから(笑))
そして、もっと故郷のことを知りたくなりました。
まずは、焼酎!
今日は、週末なので焼酎の飲み比べをします!!
2008/08/08(Fri) 11:40 | URL | murasaki | 【編集】
鹿児島人が気づかないだけ…というのは、笑えました。
かごしま屋さんで、ガラスのワイングラスみたいなものに氷を入れて
焼酎をいただくと不思議に飲めました。
『姶良』が我が家にあるので、今日飲んでみます。
恋寅、東洋海、姶良どれが好きかなぁ…。
かごしま屋さんで、ガラスのワイングラスみたいなものに氷を入れて
焼酎をいただくと不思議に飲めました。
『姶良』が我が家にあるので、今日飲んでみます。
恋寅、東洋海、姶良どれが好きかなぁ…。
2008/08/08(Fri) 11:46 | URL | murasaki | 【編集】
この記事へのトラックバック
| ホーム |



